検査制度

検査制度タイトルヤマシナ商事では、施工品質の向上に向け客観的な検査の充実を目指しています。
この検査では、施工を行った職人が中間での隠ぺい部チェックシート検査、仕上がり自主検査を行い、検査チームによる中間検査と最終検査の4重チェックを行います。
その検査結果は、分科会を通じて各業者へフィードバックし、施工管理とともに改善に向け検討会を行い、施工品質の向上を図ります。

 

【自主検査表】                 【ユニットバス 工事完了検査報告書】
ユニット-バス工事完了検査報自主検査表
検査制度の流れ

中間検査
中間検査
検査官は施工中の現場に行き、隠れてしまう部分を中心にチェックを行います。

自主検査・隠ぺい部チェックシート
自主検査・隠ぺい部チェックシート
施工後、職人が自ら検査を行い、サインをしてユニットバス扉に貼り付けます。

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最終検査
お引渡し前の監督検査の前に、検査官の厳しいチェックが入ります。

検査官交付式
交付式
検査官にも認定証が交付されました。